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ダンシングするにも・・・・ [自転車]

 先日の栗野ポタでご一緒した元宮城県人さん。私の2倍ほどの脹脛の持ち主ですが彼の走りとかを後ろから見ているとスタートダッシュ、坂の途中などでダンシングを多用します。そういえばtanさんもそうでしたねえ。以前足を休めるダンシングの話を記事にしましたがまさにあれですね。ところが自分があれを真似しようとするとすぐに足が疲れてしまいます。そう、足を休めるダンシングにならないのです。おまけに呼吸も荒くなってシンドイ事この上ない。やはりある程度以上の脚力がないと足を休めるダンシングも難しいようです。ダンシングするにも基本的な脚力は必要なんですねえ。

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 それと最近困っているのはお尻の痛み。50km過ぎたあたりからだんだん座っているのが厳しくなります。ポジションなのか、何なのかわかりませんが痛いですねえ。ちょっと前までは平気だったんですがレッグカバーが当たるんでしょうか、あれを使い出して位から痛いような?レッグカバーでお尻が痛くなるなんて聞いたことないですよね。

 こないだサイクルスポーツのポジションの記事を読んでいたらステムは8cm以下にしてはいけないとありました。

http://www.cyclesports.jp/magazine/2009/0905/index.html

ハンドリングが悪くなるというんですね。フレームの選び方も難しいですね。私の体格、体の柔軟性だともうひとつ小さなフレームでもよかったかもしれません。現在のCAAD10のステムは一番短いのにしてありますから5cmくらいでしょうか。またショップに持っていって8cmに戻しますかねえ。ステムが長いとどうしても前加重になってしまうので余り好きではないのですが。ただこのお尻の痛みは何とかしたいので少し前加重に変更してみたいと思います。もともと首が痛くてステムを短くしましたからねえ、サドルを少し前に持っていくようにしてみましょうかねえ。


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ポチッたモノが届きました [自転車小物]

 チューブレスで走るに当たって最大の懸念点、それはパンク修理なのですが先日報告したとおりパナレーサーのチューブレス専用修理キットが届きました。中身はこんな感じです。肝心の使用感は実際パンクしないと書けないのでいつになるかわかりません。そこで実際使用した方の詳細記事を見つけましたので御紹介します。

http://breadcaff.exblog.jp/17200767/

 

女性サイクリストのようですが、上手にパナレーサーのキットを活用されています。私もこの記事がなければチューブレス導入に躊躇したでしょうがこれを見て安心しました。もちろん応急処置なのですが出先ではこれで十分です。

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実際キットの中身はこんな感じ。

1)異物除去用兼修理ゴム挿入用ニードル

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先っぽはこういう風に穴が開いています。ここにゴム板を通してタイヤに埋め込むんですね。 

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2)修理用ゴム

  これを3mm幅に切ってニードルの穴に通してパンクした穴に埋め込むそうです。

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3)ハサミ

 

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4)接着ゴム

 

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Amazon系で1600円ですが600円が送料ですからショップで売っていればショップで買うのが一番安いです。Amazon直売なら送料無料でいいんですけどねえ。

実際このサイトに書いてるように高圧まで空気を入れるのは無理そうですが帰宅するまでの緊急修理としては十分使えませんかね。チューブレスってゆっくり空気が抜けるものらしく小さい穴なら空気入れで騙し騙し走ることも出来るようですよ。

 


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人生の中期計画 [雑感]

 事業計画に中期計画、我々ビジネスマンの仕事は1年中計画をこねくり回すようなことやっています。私も今年は53。そろそろ人生の中期計画を真面目に考えなければいけませんねえ。10年後、20年後、幸せに健康に暮らせるにはどうすればよいか?今のうちから準備できるものがあればやっておかねばなりません。昨年随分書き連ねた「小説未来ブログ」も実はそんな思いから想像して未来の姿を書いてみたものです。シナリオはいくつか書けますね。

 ①このまま今の仕事を定年まで続ける、その後は自転車三昧

 ②早期退職して全く違う仕事にチャレンジ、その仕事に邁進する

 ③早期退職して全く違う仕事にチャレンジ、余暇時間を増やし自転車三昧

 ④今すぐ自転車三昧

とまあ、アホな人はすぐ④を選ぶのですがそう簡単にはいきませんわなあ。家族のこともありますしねえ。やはり人生のやりたいことリストを作って優先順位をきちんとつけて計画的に実行していくことでしょうね。計画しないと実行もありえないですからね。

 作家の五木寛之によると私は今「林住期」手前。少し彼の書籍から抜粋してみると

  古代インドでは人生を4つの時期に区切るという。
 「学生期」(がくしょうき)
 「家住期」(かじゅうき)
 「林住期」(りんじゅうき)
 「遊行期」(ゆぎょうき)

 人生80年とか90年とかいう時代です。よく考えてみないといけないですよ。

 また吉田兼好は次のように言ったそうです。


「死は前よりもきたらず」


 つまり、死は、前方から徐々に近づいてくるのではなく、

「かねてうしろに迫れり」


 背後からぽんと肩をたたかれ、不意に訪れるものだと。


 インドでは、「学生期」で学び、
       「家住期」働き、家庭をつくり、子供を育てたあとに、
 
 人生のクライマックス「林住期」を迎える。

 人はみな生きるために働いている。
 でも、よく考えてみれば、生きることが目的で、働くことは手段であるはずだ。
 ところが、働き蜂の日本人は、働くことが目的となって、よりよく生きていない。

 家庭をつくり、子供を育て上げた後は、せめて好きな仕事をして生涯を終えたい。
 一度、リセットしてみたらどうであろうか。

抜粋終わり-------

 うーん、クライマックスへ向けてどういう計画が立てられるかなあ?


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秋の気配 [雑感]

 先週の栗野ポタでのこと。道路上に緑色のイガイガが沢山転がっていました。ここ栗野はその名の通り栗の木が多いわけですが標高400mくらいの栗野町にはもう秋の気配が来ていたのですね。8月に緑色とはいえ栗を見るなんて。ちなみに必死こいて走っていたので写真はありませんorz・・・・。もう帰りてえとか、歩きてえとか根性が折れそうになったときにこういう歌が脳内ソングで流れると不思議に元気が出るものです。

 山が燃え

 鳥が鳴き

 風が吹き

 雲が流れ

 熱い薩摩の風が吹く

と「薩摩剣士隼人」の主題歌を歌いながら坂を登ると少しだけど元気がでますねえ。もうすぐ53なんですが・・・・(笑)


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EscapeR3のその後 [自転車]

 先月目出度くH君のところへ嫁入りしたシリウス号(EscapeR3)ですが、H君のマニアックな仲間のN君の応援もありメンテナンスまでやったそうです。そうそう私が禁断のコラムカットをやってハンドルを低くしていたため頚椎ヘルニアのH君はポジション的に厳しかったようですがN君の機転で余っていたアルミ製のフロントフォークもゲット。ポジションも楽になり更に軽量化したようです。こういう風に弄ってもらえるとEscapeも喜んでいることでしょう。

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 でもってこのH君とN君、ツールド南さつまへのエントリー命令が今日私から下されました(笑)。弄ってばかりじゃ駄目だろう乗らないとということで60kmコースへ申し込む羽目になった二人。9月22日はすいすいさんと二人で可愛がってあげましょう。


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WH-7850-SLのチューブレスタイヤのファーストインプレッション [自転車]

 先日交換したチューブレスタイヤIRC Formular Pro Light。普通インプレはある程度走ってから言うものでしょうけどまあタイヤなので最初の印象を一言。ホイールをDURAに替えた時は正直よくわからなかったのですが(笑)、このチューブレスタイヤは鈍感な私でもわかります。まず乗り心地が非常に柔らかくなります。これならロングライドも疲れにくいでしょう。もちろん空気圧もこれまでの7.0barから6.0barに下げていますので当然なんですがそれにしても劇的な変化です。これはもうWOには戻れませんね。まるおさん、当たりですよ当たり。あとはパンク対策ですがこれはまた今日の午後にでも例の物が届くのでそしたらまた試してみたいと思います。ああ、駄目か例の物があってもパンクしないと駄目ですね(笑)。当分パンクはする予定が無いのでこの記事はいつになるやらわかりません。

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8月25日、今日もいろいろ予定が立て込んでいてそう長くは走れそうもありません。お天気もいいんだか悪いんだか。でも久しぶりに観た虹に気を良くしています。というのもこんなに綺麗にかかった虹を見たのは久しぶりだったからです。写真はクリックしてもらうと大きくなります。

先日の反省を踏まえて今日は5:40のスタート。どこに行こうか悩みましたがやはりここ。海の好きな私には堪りません。

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残念ながら桜島には雲がかかっていますが綺麗な朝焼けを拝みました。この時間帯は本当に気持ちがいいですね。
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しばらく海岸で潮風に当たってまったり。それから吉田に上がり蒲生に抜けます。まあいつものご近所コースです。このタイヤ踏み出しが軽いとかそういうのは特になかったですがとにかくフレームをカーボンかクロモリに替えたのか?と思う位すーっと走ります。かと言って路面の状況を全く伝えないかと言うとそういうことはないんですが舗装路の上に一枚クッションを敷いたような感じになります。途中にわか雨にも降られましたがグリップも問題なく私の乗り方であれば特に問題はないでしょうね。あとね、ほんの少しですけど坂が楽に感じました。しっかり力が伝わっている感じですね。

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もう田んぼもこの緑。収穫が近いですね。あと1カ月?台風にやられないで欲しいですね。隔週で来てますよ台風。今週も15号が。

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帰りにシーゲルさんに寄ってパンを買って帰りましょうかね。と空を見上げると冒頭のあの素晴らしい虹が。子供頃は本当にあれを歩いて渡れると思っていましたからねえ。

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さて、今日はいろいろ家事手伝いがあって夕方は整体にも行かなくちゃ。体のメンテナンス大事ですよ。特に年寄りはこれで随分違います。この週末、皆さんはどのあたりを走っておられることでしょうね。


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チューブレスタイヤのパンク対策 [自転車小物]

 さてアンタレス号(CAAD10)をチューブレス化したのはいいんですが、問題はパンク対策です。せめて走ってからパンク対策考えろよーというクレームは受け付けておりません。

 構造的にリム打ちパンクはないので低圧で走れる快適タイヤのはずですが接地面積が広がる分、路面の異物も拾いやすいのは確かなようです。一般的にはチューブレスのパンク修理はパンクしたタイヤを外して裏からパッチを当てるということのようですが出来ればもう少し出先では簡易に済ませたいものです。

パナレーサー(Panaracer) チューブレスタイヤリペアキット Y-8351

こういうものがパナレーサーから発売されていました。アマゾンで送料込みで1600円程度。まだポチっていませんが。車のパンク修理と全く同じでゴム片を切ってパンクの穴にタイヤの外から埋め込むというものです。ホイールからタイヤ外さなくていい、クイックリリースも外さなくていいってすごく魅力的じゃないですか?MTB用でロード用ではないのですがチューブレスですしそこまで高圧に空気入れる必要もないですから出先で応急処理的に使うには十分ではないでしょうかね。実際ロードで使ったインプレを書かれている方もいましたよ。これを使って出先から家に帰るもしくは最寄の駅に行くくらいは使えそうです。もちろんちゃんとした修理は帰宅してからパッチを当てるとして。こう割り切って使えばシーラント無しでも何とかチューブレス使えそうな気がしてきました。後は実践するのみですね(笑)。

ところでサドルバッグ携行品の中身も入れ替えないといけませんね。

これまでだと

 ・タイヤレバー(WO用)2本

 ・チューブ2本

 ・パッチ4個

 ・携帯工具

 ・CO2ボンベ2個

 ・ダイヤル式鍵

 ・お守り

といったところですが、これからはこうなりそうです。

 ・タイヤレバー(チューブレス用)2本

 ・チューブ1本

 ・パナレーサー修理キット

 ・パッチ4個

 ・携帯工具

 ・CO2ボンベ2個

 ・ダイヤル式鍵

 ・お守り

チューブは1本減らしても大丈夫そうですね。そのうちこのやり方がうまくいくようならチューブは携行する必要がなさそうですからなくしましょう。


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WH-7850-SLをチューブレスタイヤで使う [自転車小物]

 先月購入したDuraのホイールWH-7850-SLですがこのホイールはクリンチャーとチューブレスの兼用ホイールなんですねえ。なので一度はチューブレスのタイヤも乗ってみたいと思っていたわけですが万が一パンクしたら簡単にタイヤを嵌められないだの出先で往生した話しがアチコチで聞かれるため二の足を踏んでおられる方も多いです。でもショップのお兄さんに「チューブレスタイヤを履くとまた違った乗り味が楽しめまっせー、だんな」という甘い囁きに勝てるはずもございません(笑)。そこで意を決してチャレンジしてみようとこういうタイヤをポチって嵌めてみました。

★IRC Formular Pro Light

 チューブレスタイヤの選択肢が非常に少ないことはいろいろなサイトで書かれていることですが定番といえばハッチソンのFusion3。まるおさんも先日このタイヤを嵌めているとのことでしたね。そこで私はこれはどうよということで少し値は張りますがIRCの一番軽いものをセレクト。またこれまでの数少ないタイヤ交換の経験からタイヤレバー無しではおそらく嵌めることができないだろうということでチューブレスタイヤ専用のタイヤレバーも最初からポチリました。国内通販のため価格はこれまでのGranprix4000Sの約2倍以上しますがダウンヒル中のパンク時にも安全に止まれる可能性の高いチューブレスに惹かれました。年寄りは安全第一ですから。風さん曰く、年寄りは金に物を言わせるんじゃーということで安全のためなら楽になるためなら少々の出費は厭いません。

 普通、チューブレスタイヤはシーラントという液体ゴムを入れるものらしいですがタイヤ交換のことを考えるとなるべく避けたいもの。だってあのゴム状の液体でホイールがべろべろになるというのも始末が大変です。で今回はシーラント無しでチューブレス化することにしました。簡単に手順と交換の様子を載せますね。

1)クリンチャータイヤを外す。

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2)ホイールにチューブレス用のバルブを取り付ける。

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3)ホイールの外周に石鹸水(中性洗剤)の泡を付ける。ケチらずにたっぷりと。

 

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4)チューブレスタイヤを片側から嵌めこむ。硬い場合は専用のレバーを使う。実際結構硬いです。レバー無しで簡単に嵌ったと言うサイトもありましたが私はまだ熟練度が足りませんので買っててよかった専用レバーです。これを使うと簡単に嵌りました。

 

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5)タイヤの両側を嵌めこんだら空気を一気に入れる。クリンチャーの時よりも明確にパキパキビートが立ち上がる音がします。タイヤの側面にも石鹸水をシューシューしときましょう。でもって空気入れで空気を入れるわけですがこのときにリムラインがきれいに出ているかチェックすることをお勧めします。これが綺麗に上がっていない場合は空気が漏れてくる可能性がありますから要注意です。

 

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後輪もサクサクっとやっちゃいましょう。 

 

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写真はボケボケですが・・・ 

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一応一発で空気を入れることに成功しました。案外あっけなく出来ちゃいましたねえ。もっと苦労するかと思いましたがタイヤ1個当たり10分というところでしょうか。フロアポンプであれば問題なく空気は入るでしょう。サイクリング中に万が一パンクしたときには裏からパッチを当ててCO2ボンベで膨らませますかね。石鹸水は百均で小さなスプレイを買ってサドルバッグに入れときますかねえ。まあもうちょっと考えて見ましょう。そんなことより肝心のインプレが先でしょう(笑)。あーなんか昔たーちゃんがいろいろ書いてたのを思い出しますね。実走インプレは後日。ちなみにタイヤ交換して4日目になりますが空気漏れは全くありません。大丈夫そうですよ。

 


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ツール・ド・南さつま2012 海道八景巡り 今年も出るよ! [サイクリング]

 また今年も夏の最後イベント「ツール・ド・南さつま」がやってきましたねえ。初参加の昨年は60kmチャレンジコース16km地点で足が攣ってしまい、泣きながら走った覚えがあります。今年もエントリーしましたよー60kmコースに(笑)。もういい加減100kmコースでしょう?ってよく言われますが、すいすいさんがどうしても60kmコースがよいということで60kmコースにエントリーとなりました。8月4日5日に南さつまは走ったばかりなんですが肝心の野間池を見てませんからねえ。やはりあの景色を見ずして今年の夏は終われません。

 

 

スポーツエントリーからもエントリーできるようですが私は同じ会社のミキティさん(あの自転車ブログを4話くらいでやめてしまった)にまとめてエントリーしてもらいました。南薩好きになってしまったあの方やあのお方も参加してはいかがでしょうか?


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ぶどう狩り [お家のこと]

 お盆の中日に雨の合間をついてぶどう狩りに行ってきました。といっても僅か二房獲っただけですけどね(笑)。実は鹿児島にもリンゴ園があるということでリンゴ好きなmoumou家は出掛けたわけですがまだでした。リンゴは9月になってからみたいですね。

☆さくら農園

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この時期の霧島市方面は観光農園が大盛況ですね。特にここさくら農園は大規模でBBQ施設などもあるので人気が高いようです。
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入り口を入るとそこら中にぶどうの香りが。
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ぶどう狩りのシステムがよく理解できていないのでしばらく様子を見る意味でまずはシャーベットをいただきました。これがまたバリうま。普通よくあるシャーベットと違い生のフルーツがそのまま入っている感じでした。これは下がリンゴ、上がキューウィー。このダブルで350円でした。リンゴの粒粒がいいですねえ。
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このBBQハウスの中にもマスカットがたわわに実っていますがこれは獲れないようです。今日は「藤稔」という品種だけということで、受付で申し込んでこういう籠をもらいます。
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園内にはこういうミニチュアホースもいますよ。
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ぶどうはそんなに沢山は食べないので2房だけ獲って帰りました。1500円/kgということで1350円分でした。獲った分を計りで計って売ってくれます。後日スーパーで値段を見てみたら980円/一房でしたので少し割安ですね。味は最高に旨かったですよ。
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ここは丸尾の滝からの帰り道にもなるのでポタの帰りに寄ってシャーベットやBBQを楽しむというのも手ですねえ。

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